2013年12月19日

無限 Gr.A Engineにつてい・・・?


無限 Gr.A Engine

なんだか判らないことだらけです♪

今までのEngineがN1仕様だったと思い込んでいたので、
Cr.AのEngineってどんなのか調べているのですが?

足回りやブッシュおよび駆動系は無限N1の部品である事は
間違いがないようなのですが・・・・・

あとエクステリアも無限エアロキットだしホイールも無限製
無限デュアルマフラーは CR-X PRO. SPORTS PARTS LINE UPのカタログに
掲載されているのでエクステリアの一部のようなのですが?

同時掲載の部品には、
EW(1500)用のカムシャフトやタコ足などEngineにかかわるパーツも記載されているので?

Gr.Aに近い仕様になりそうなパーツもあります。

モテギのモチュールCIVICは足回りは別物(特注)だし、
Engineもレース用のGr.A仕様(JTCC)らしいです♪

と言う事は、
N1のCIVICって見た事ないのかも?

それに今回のパーツはレース専用で市場には出回っていない
Gr.Aでも稀なパーツらしいのですが・・・・・(一応オリジナル製?)

さらに当時のRace用 ZC Engineのノウハウを随分注ぎ込んだ
営業車には勿体なすぎるZC Engineに仕上げて頂いたようです♪

何しろ、
必要ない時のアイドリングはするな!的な?

アイドリングでも寿命が縮んでしまうそうな・・・・・えっ!
(バックの車庫入れもEngine切って押した方が良いらしいor回転を上げてバックが必要?)

まだ慣らし中ですが近日中にOIL交換と点検を兼ねて
ドック入りの予定です♪

どうやら?
当時の無限には
Sports CIVIC & Sports CR-X PRO.(エアロキット)
COMPETITON PARTS Si N1 Class(サスペンション&駆動系パーツ)
Gr.Aとの記載はありませんが、BIG BORE PISTON KITシリーズの
Gr.A仕様のEngine Parts&専用ECU&キャブレター用インマニ等が販売されていたようです♪

なお、
当時は殆どの無限パーツは一般販売されておらず購入には契約店で廃車証明書を掲示し
競技車専用として証明できる車両にのみ販売されていました。
(販売後半からはエアロのみ契約店経由にて一般でも購入可能になったみたいです・・・たぶん?)

私の黒バラ君は、
この3種類のシリーズの無限パーツを組み合わせて製作されたフル無限仕様のCR-X Pro.なのですが、

耐久性や効率などを考えて、
主治医様のオリジナルパーツやセッティング&ノウハウが注ぎ込まれて完成しています♪

と言う事は、
足回り&駆動系はN1でEngineはGr.Aからさらに進化したHyper ZC Engineと言う事になるのかなぁ?

それにしても乗りやすいのでGr.AのEngineとは思えないのですが・・・・・

主治医様のおかげでチューニングエンジンは乗り易くて扱いやすいというイメージに
変わってしまいました♪

ありがたい話ですが・・・ちと物足りないかなぁ?
(まだ慣らし中なので結論には早すぎるのですが・・・・・)



posted by E-AS at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 知識&参考URL

2013年08月10日

無限トーションバーの種類について?

現在ヤフオクに出品している
無限トーションバー/コンプリートセットについて

私も同じものを装着していると思っていたのですが

実はカタログには載っていない
レース専用のトーションバーが数種類あり(長さ&太さ違い)

当方の装着しているものは
ロングタイプの標準トルクチューブのままで取り付け可能な
タイプ(26φ)/柔らかめでした。(街乗り&サーキット用)

ジムカーナーやショートコースとしては
カタログのものよりも更に短いショートタイプの
トーションバー(サーキット/競技車専用)もあったそうです。

このショートタイプの場合、トルクチューブは
別注にて製作されていたみたい?
(レース関係者以外販売されていなかったみたいです)

出品しているものはカタログモデルの鈴鹿やモテギでの走行が
目的とされた足回りのものです。
(スタンダード or 中型と呼ばれていたものです♪)

当時から町のチューニングショップさんが
他車種からの流用にてトーションバーを変えられていたようですが
純正流用では太さが足りず長いので結局満足のいく仕様には
出来なかったみたい。

一般的なのがシビックシャトル用の流用と
 輸出仕様のインテグラorトラックの流用らしいです。

結局、最後は無限製に交換していたみたいです。

と言うのは写真にもありますが、
当時の無限パーツは競技車用なので
一般販売されていませんでした。

一般の方やショップの方々は廃車証明書を
無限に提出しなければ闇ルート(横流し)以外では
入手できないほど厳しい規制がかかっていたので

他車種の流用などが研究されていたみたいです。

わたしも当時無限の足回りを入手するのに
どれほど苦労したことか・・・・・
(エアロは比較的簡単に入手できたのですが♪)

と言う訳でポンづけ可能な部品ですが

本製品の性能をフルに発揮させるには、

必ずプロショップにご依頼ください。

装着方法や
溝加工により激変します♪


黒バラ君は営業車なので町乗りメインの為現在のロングタイプの26φが
コニーの調整式ダンパーとも相まってベストマッチのようです♪
(究極の車高調ですし・・・・・)

ステアリングは無限のスタビライザー(21φ)が装着されているので
挙動も安定しているしフロントディヒューザー装着により
最強となりました。


バラスポ CR-X & ワンダーシビック & クインとインテグラの方には、
お勧めの逸品です♪

posted by E-AS at 16:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 知識&参考URL

2013年01月13日

2013年!今年の無限は一味違う気がします・・・・・

久しぶりに魅力的な車にワクワクしてしまいます♪

MUGEN Racing N-ONE Concept

このワイドボディーと無限の縦ロゴ!

株式会社 無限の頃を彷彿させてくれます♪

photo1b.jpg

CR-Z MUGEN RZなんてやめて!
こちらの開発に力を入れて欲しいものです♪

Dominatorの時のようにお蔵入りならないで欲しいなぁ〜〜〜

この車はDOHCエンジンを搭載しているはずなので
私も購入できます♪

うーーーん?

めっちゃカッコいい♪

photo2b.jpg

人生初の軽自動車購入となるのかは、
無限さん次第です!

出来ればこのカラーリングのまま&デザインで
販売してくれれば嬉しいのですが・・・・・

タイトル通りですが、
今年の無限は一味違う!って所を見てみたいなぁ♪

頑張れぇ〜〜〜〜!

posted by E-AS at 03:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 知識&参考URL

2012年09月10日

スポルテックサスペンション・・・・・

いやぁ〜〜〜!

全く知りませんでした♪

バラスポのリア足回りが、


トレーリングリンク式ビーム・リアサスペンション
と言う事は知っていたのですが正式名称が
別にあったとは知りませんでした。
スポルテックサスペンション

当時は本当に拘って作っていたのですねぇ♪

ちと嬉しくなってしまいます。

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posted by E-AS at 04:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 知識&参考URL